Headline Australia |
|
| オーストラリア大使館広報文化部発行(2010年5月7日) | |
最新アートニュース
登録 |
メインニューススミス外務大臣、核不拡散再検討会議に出席
2010年5月3日 スミス外務大臣、核不拡散再検討会議に出席 (日本語) 未来のための税制改革策
2010年5月2日 未来のための税制改革策 (英語) 第11回日豪FTA交渉
2010年4月19‐23日 第11回日豪FTA交渉 (日本語) 駐日大使、宮城県を訪問
2010年4月12‐13日 駐日大使、宮城県を訪問 (日本語) オーストラリア外交・政策ニュース核エネルギーの平和的利用に関する米豪二国間協定の締結について 「国連先住民族問題に関する常設フォーラム」に初のアボリジニ女性委員選出 「欧州評議会サイバー犯罪条約」批准に向けた前進を開始 禁煙に向けた包括的法案の発表 連邦政府医療制度改革について 精神保健サービスの向上に対する1億7400万豪ドルの拠出 ご存知ですか?ダイナミックな芸術を発信し続けるオーストラリア日本の文化庁に相当する豪州政府の芸術振興機関、オーストラリア・カウンシルの最新調査報告によると、昨年、オーストラリアでは15歳以上の国民の10人に1人が何らかの形で芸術活動に参加しました。芸術・文化サービスの多くが政府資金でまかなわれているオーストラリアでは、人々が気軽に芸術・文化活動を楽しめる環境が整っており、国民の多くが「芸術は教育において重要な要素であり、人生をより豊かで有意義なものにするもの」と捉えています。報告書は、過去10年間に、この数がさらに増加した点を指摘しており、人々の芸術に対する積極的な姿勢を浮き彫りにしています。 アボリジニ芸術などに受け継がれる数万年にもおよぶ伝統と、ニュー・メディアやバイオアートなど最先端の現代美術が交錯するオーストラリア。その独自のダイナミックで革新的な芸術の多くが世界中で高く評価されています。 日本国内でも「瀬戸内国際芸術(7月)」や「あいちトリエンナーレ2010(8月)」、「東京ジャズフェスティバル(9月)」などの多くのイベントでオーストラリアの才能に触れることが可能で、10月にはオーストラリア・バレエ団の再来日公演も予定されています。これを機会に、オーストラリア芸術のダイナミックな風を直接肌で感じてみてはいかがでしょうか? |
|
オーストラリア大使館のウェブサイト | 免責事項 | プライバシー | 著作権の告知 | お問い合わせ |
|
|
Australia Webのコンテンツはすべて著作権で保護されています。個人的、非商業的使用、あるいは所属組織内で使用する場合にのみ、閲覧者は(本告知を遵守した上で)本資料を変更せずにダウンロード、掲示、印刷、複製することができます。 1968年オーストラリア著作権法(Australian Copyright Act 1968)の下で許可されたあらゆる用途を除き、すべての権利はオーストラリア政府外務貿易省に帰属します。 |
This work is copyright. You may download, display, print and reproduce this material in unaltered form only (retaining this notice) for your personal, non-commercial use or use within your organisation. Apart from the use as permitted under the Australian Copyright Act 1968, all other rights are reserved. |